annamofu’s blog

文章が下手くそすぎる私が文章をそこそこ書けるようになる過程を記したブログ。

 

今日は娘を幼稚園に送り出して友達の家に行った。片道3-40分くらい。

 

10時過ぎに着いてまず手を洗った。

そして酒をもらった。

青い缶にピーチが描いてるやつ。

桃味だった。

 

 

 

11時半のランチまで友達が聞いて欲しかったであろう話を聞いて、私が一番話したかった事を聞いてもらった。

爆美女にこてんぱんにやられた話である

物理的にこてんぱんにやられたわけではない。

爆美女の癖に人間出来上がり過ぎて、自分が未熟なのを改めて思い知らされた。

私は劣等感の塊になってた。

爆美女ってなんやねん。美女すぎたぞ。

なのにさらに人間出来上がり過ぎてなんやねん。

しかも10以上年上やぞ。どうしても越えられん壁がありすぎるやろ。

 

 

 

そんなんで愚痴を聞いてもらって、あっという間に11時半。

 

 

 

1000円オフのチケットを持っていざ、イタリアンへかちこんだ。

ピザとパスタをわけわけしてかっくらって、そこでもまた酒を飲んだ。プレミアムモルツ。

プレミアムモルツを出してる店は基本嫌いや。

でもお客様のことを一番に考えてますと言わんばかりのサラダバーのラインナップや充実したドリンクバーを見てすぐ好きになった。単純がすぎる。

 

 

 

ランチを終えて友達の家に戻った。

 

 

 

 

 

また酒をもらった。友達は晩御飯を作りながら私の話を聞いてくれた。

酎ハイ3本くらいいただいた。ありがとう。

 

 

 

 

 

 

まだまだ書きたいことがあったけど、眠すぎるからもう終わり

 

 

久しぶり

 

 

 

 

このタイトルで書いたのに全部消えた最悪。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分ありがとうねっていう内容と

自分よく頑張ったねっていうことと、

 

 

 

旦那さんと子どもに、ありがとうってこと

私を愛してくれてありがとう

いつのまにか死にたいと思わなくなってた。

 

 

 

 

自分に価値があるとはまだ思われへんけど、無価値とは思わなくなった。だって2人が求めてくれるから。

 

 

 

 

対人関係はまだまだ難しい。

どんなに仲良い子でも腹の中では何を考えてるか分からないと疑ってしまう

そして自分も小さい人間で、すぐに嫉妬したり見下したしまったりする。まだまだ未熟や。

 

 

 

 

私に足りないのは仕事することやと思う

ずっと前から分かりきってはいた

 

でもまだまだ勇気が出ない

自分が社会不適合者だったとしたらと思うと恐い。

 

 

 

話す時に、失礼なことを言ってないかハラハラする。気にさわることを言ってしまってないかなと心配してしまう。そして勝手に疲れる。

 

 

今年はもっと鈍感に。いい意味の。が目標

 

 

 

 

 

 

 

 

また思い出したら更新する。

前書いた時より断然明るくなっている

本いっぱい読んだからやな。ありがとう。

こんなに長い年月足掻きもがいて苦しむなんて思ってなかった。

 

 

 

 

 

 

まだまだ途中。

鈍感に。ゆっくりでいいよ

自分のこと大事にしてあげよう

そして人のことも。

大丈夫

 

 

 

 

逃げなかったらその分強くなっていくから一つずつ。大丈夫。

 

 

何もなくていいんだよ

何もないことが強みだから

 

 

自分の長所は自分ではわかってないところ。

だから短所ばかり目につく

 

 

 

言葉はただの言葉として受け取って。

エネルギー使いすぎないで

この人はこういうこと、いいたいだけなんだなぁって思ってて。

 

 

 

 

死にたい

 

 

 

しばらく思ってなかったのに、しょーもないことで、、

 

虚しい。悲しい。苦しい。眠たい。寝たい。寝れない。1人で出かけたい。友達と飲みに行きたい。

 

 

 

 

 

 

泣くと、そんな弱いと困る。経営者の嫁にはなられへんと言われる。もう泣いたらダメだと思う。また一つ私の逃げ道がなくなった。

 

子ども預ける時めちゃくちゃ怒られる。もうこんなだったら預けたくないなと思う。我慢する。また逃げ道がなくなった。

 

 

 

そら楽しい時もある。でも悲しい時、今までの悲しかったことも総算されて悲しい量がすごい。もう限界やこんな思いもうしたくないって思ってしまう。逃げたい。一回逃げたい。

 

もう消えてなくなりたい。なんで産まれてきたんやろう。産まれてくるなら人間じゃなくて無機質なものでよかった。人生長すぎる。

こんなに弱くてこの先いきていけんのか。無理やろ。

 

 

 

子ども連れて2人きりで生きていく経済的もない。終わってる。だから嫌なこともごまかしてヘラヘラ笑うしかない。

 

 

 

 

出会わなければよかったんではないか。

もう私なんか永遠に1人でよかったんやわ

最近思うこと

 

 

 

 

 

ありのままの自分に戻ろうって思ってどれくらい経ったか忘れたけど。そんな経ってないけど。

また着ぐるみを着てしまいそうになったりもはや着てしまってると気づいた時も

 

 

 

 

 

私なら大丈夫と思えることが増えてきた。

で、なんでこんな絶対的な安心感があるかというと旦那さんが私の事を愛してくれてる。私もこのままで大丈夫って思えるから。

 

 

 

 

 

 

今までは旦那さんにかわいいって言われてもどこか疑ってて、というか信じ切らないようにしてたけど、今すんなり受け入れてる自分がいる。

あぁこの人はずっと、私の事を愛してくれるっていう自信がでてきた。

 

 

 

 

でもそれで天狗になって相手をおざなりにするんじゃなくて、こんな自分やから愛してくれるはずだって思うようになってきた。

 

 

 

 

 

でもこれは私が変われたんじゃなくて旦那さんがちゃんと愛してくれてるからだと思う

こんな事人生でないと思ってた。

でもこんな人が現れない限り自分は1人でいいと思ってた。

その選択は良かった。

 

 

 

 

 

 

そう思わせてくれてありがとう。

 

これからの抱負

 

 

 

 

10年以上苦しんできた。自分が自分ではない感覚。別人が演じている感覚。そうじゃないと人に好かれないと思ってた。

てわもしんどくなってきて最近限界に思えてきた。足の先からもう喉の方まできてる。

 

 

 

演じるきっかけは何個かあった。

中学生の時なぜか部員に無視された。何か嫌なことがあったら言ってって言ったけどそれは結局教えてもらえる事はなかった。

結局あれは特に理由はなかったんだと思う。そう思うしかない。

自分にコンプレックスがあった。

姉は人気者だった。というより自分でそう言っていた。モテてた。でも私はそうじゃない。

姉みたいにしてたら人気者になれるのかも。

同級生で人気者の子がいた。その子の悪口を言ってる子は見た事ない。とある子が言った。

じゃぁ私は言われてるんだ、と思った。

今こうやって文字にしてるとなんてしょうもないことをずっと気にしていたんだと思う

 

 

 

とりあえず私は人気者になりたかったんだと思う。笑

何を持って人気者なのかわからないのに。

もう疲れた。人に好かれようとするのに疲れ切ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

着ぐるみをずーーーっときてた事にやっと気づけた。脱いでいいかな。本当の私で嫌われないだろうか。愛想笑いも、いい子ぶるのも疲れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも中学生の自分と今の自分は違うはず。

色々経験もしたし、無礼なこともたまにはあるのかもしれないけど私なりに考えて考えまくって今まで過ごしてきた。

もう大丈夫だろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これから何年もかけて、本当の自分に戻ろうと思う。着ぐるみを脱いでもう一生着ないことがこれからの抱負。

本来の自分を誇りに思えますように。

 

産後クライシス?

 

 

 

もうすぐ生後3ヶ月。

 

 

 

 

母乳を飲んでくれなくて、というか授乳中も授乳後も泣いてしまう。なんで泣くのかわからない。

夜も23時ごろまで全然寝てくれない。

 

 

 

 

 

 

 

旦那さんあんなにあんなに大好きだったのに、その気持ちが思い出せない。

愛情が前は子どもに向いてしまってるのか、産後の対応によって冷めてしまったのか、分からない。

 

 

 

 

 

 

 

 

これからどうしていけばいいんだろう。

離婚しても仕方ないと思う自分がいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部余裕がなくていっぱいいっぱいで一日終えるのに、それをわかってもらえなくて辛い。

俺もしんどいと。それはわかる。

でもそれを労ってあげられる余裕がない。自分は労って欲しいのに。

何が正解かわからない。子育ても夫婦間についても。

 

 

 

 

 

 

 

母親になれてないって言われたこと、ずーーっと忘れられない。鉛のように、足枷のようで、ついてくる。

ちゃんとした母親にならなければというのに囚われている気がする。認めてもらわなければと、認めさせたるというのに支配されてしまっている。

 

 

 

 

 

でも子育ての主役は子どもであって、私は脇役だから、私がいい母親になる為に子どもを使ってはならない。

子どもはのびのび育ってくれたらいいし、親の機嫌を伺うようになってはいけない。

親といるのに空気を読んではいけない。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうしよう。どうやったらこの呪いの言葉から離れられるんだろう。ほんまに呪いや。

つらい。肩の力を抜いて育児したい。

自分を全否定された気持ちになった。

物事を卑屈に捉えがちとその時旦那にいわれたけど、まぁそうかもしれないけど、やっぱりずっと傷ついている。

 

 

 

 

 

 

 

 

これからどうなるのやら。

どうにかいい方に向きますように。

 

 

 

 

 

 

 

さよなら